【氷見の寒ぶり】

 

12月26日(土)

皆さんこんにちは。

今日で仕事納めの方も多いと思います。

一年間お疲れ様でした。

28日(月)は今のところテーブル席空いておりますので6名様以上ご用意できます 同窓会、お仲間の忘年会にお使いください。

今日の記事

大晦日は格闘技を見る?

曙と再戦のボブ・サップ “ドサ回り”で10億円貯めていた

 かつて大晦日の恒例行事だった格闘技が久しぶりに復活し、その模様がフジテレビでオンエアされることが決まった。出場選手と対戦カードが発表された中、スペシャルマッチとして組まれたのは、あの伝説の「曙VSボブ・サップ」の再戦だ。

 格闘家でタレントのボブ・サップ(42)と曙太郎(46)。人気絶頂だった2人が03年に対決した時は、民放で初めて「紅白歌合戦」を超える43%の瞬間視聴率を記録。この試合で惨敗した曙は、その後プロレスに転向してそこそこ活躍したが、いったいボブ・サップはこれまでどこで何をしていたのか?

「格闘家としてのサップの全盛時代は05年まで。06年以降は金銭問題で揉めたり、試合をボイコットしたり、出場しても負け続けという時期を経て10年ごろにはほとんど姿を見かけなくなりました。全盛時代には最高月収で1億2000万円稼いだこともあると告白していましたが、その大半がテレビやCM出演料、キャラクター契約料など、格闘技以外の収入だったようです」(格闘技ライター)


トレーニングを怠り、体はブヨブヨに衰え、その結果負け続けて「野獣」イメージが壊れていくと同時に人気も衰退。10年には4億円の資産を残して格闘家引退を宣言。「獣医師を目指す」などとの言葉を残して日本を去っていった。

 そんな“失意の”ボブ・サップのその後が明らかになったのは翌11年。テレビの追跡番組が韓国で催眠術師になっている姿をスクープしたのだ。番組によると、催眠術や占い、タレント活動をしていたという。

「ボクシングパンツ姿で催眠術をかけている姿には驚きました。カネにはシビアとは聞いていましたが、落ちぶれたなという印象」(テレビ関係者)

 そのボブ・サップが再び日本での活動を始めたのが13年。K-1界の暴露本「野獣の怒り」の出版を機に再びCMやバラエティー番組に出演し始め、プロレスにも復帰。


「ギャラの安いプロレスにも嫌がらずに出場し、高額ギャラのパチンコ店回りや地方営業でかなり稼いでいる。13年には重量級ボクサーの西島洋介の引退試合の相手役に、今年4月には演歌歌手の小林幸子のプロレスデビューの相手役もやっています。稼ぎに稼いで、今では資産10億円超らしいです」(芸能ライター)

 サップにとっては大晦日の曙戦も“営業”の一環にすぎないのかもしれない。


今日の逸品  


ようやく 


富山氷見の寒ぶり 入荷しました! 

漁の少なくこの時期のぶりはお値段が高い

脂のノリもまずまず  

やはりブリしゃぶが美味! 

ご笑味ください。