【スケコマシ】

6月28日(火)

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今日の記事

麻取り VS 捜査5課の闘い 

プレーボーイとスケコマシはどう違うんやろ?

父は猛反対だった 高島礼子が迫られる高知東生との即離婚

7月放送ドラマへの影響必至(C)日刊ゲンダイ

7月放送ドラマへの影響必至(C)

 周囲の誰もが「離婚した方がいい」と勧めているにもかかわらず、本人は「まだどうしていいのか分かりません」と迷っているようだ。24日、覚醒剤取締法と大麻取締法違反で逮捕された元俳優・高知東生(51)の妻・高島礼子(51)。
 2人が結婚したのは99年2月。高島は初婚だったが、高知は無名時代の91年にAV女優のあいだもも(46)と結婚するも、96年に離婚していたバツイチ。その1年後、2人の熱愛が発覚するのだが、当初は高島の方がゾッコンだったという。
 当時のインタビューで高島は「彼の生きざまに興味があります。人間の痛みを知っている人」などと語っていた。にもかかわらず結婚まで2年もかかったのは高島の父親・武さんに猛反対されてきたからだ。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。
「お父さんの眼力が勝っていたということですね。高知って男はその筋の社会で言うところの“スケコマシ”なんですよ。高知がまだ芸能界に入る前、元暴走族だった嶋大輔と喧嘩して仲良くなったというのは有名な話ですが、ちょっと暴力的なところを見せておいて、特定の女性には異常に優しくし、相手の女性に“この人は私がいないとダメになる”なんて思わせてしまうのはスケコマシの常套手段です。これでくっついたらしめたもんで、あとの生活はオンナ任せ、自分は悠々ヒモ暮らしというわけです」

 

たしかに、高知は昨年、俳優引退宣言をしていた。その後は高島の父の介護をするという触れ込みだったが、なんのことはない18歳年下の愛人をつくり、シャブ漬けの毎日を送っていたのだから、ヤクザも同然である。
 結婚してからの高島・高知夫妻には芸能マスコミなどから“おしどり夫婦”の名が冠せられたが、これも事実とはちょっと違うようだ。
「親しい人たちによると、結婚後も2人の喧嘩はしょっちゅうで、高島が頭突きをして高知の歯をへし折ったこともあったそうです。高島は撮影のため京都にいることが多く、そのことをマスコミに問われると“たまにはこんな(別居状態)ことがあってもいい”と笑って答えてましたが、以前から心中は複雑だったのではないでしょうか」(前出の肥留間正明氏)
 高知は26日、勾留先の警視庁東京湾岸署から東京地検に送検。都内のホテルでも覚醒剤を使用して“シャブSEX”に溺れていた可能性が高いという。高島は7月から始まるドラマ「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系)に警察官役で主演予定だが、スポンサーの意向次第では放送中止になることもあり得るという。
 最悪の事態を避ける意味でも、「即、離婚」以外に道はない。

 

今日の逸品 

 

女性大好き 

 

季節の白和え  

 

 

メニューには書いてないので 

 

白和え頂戴言うて下さい。