【七夕は素麵の日】

7月7日(木)

皆さんこんにちは。

今日は七夕です。

お月さんは綺麗に見えるでしょうか?

何をお願いしようかな?

 ■7月7日はそうめんの日
 全国乾麺協同組合連合会が7月7日を「そうめんの日」にしたとのことなので、まずその由来を教えてもらった。
 「日本に古くから伝わる七夕にそうめんを食べる習慣を呼び起こそうと、1982(昭和57)年に、7月7日を『そうめんの日』に制定しました。芸事や恋愛、健康など、願いごとがかなうよう短冊を書くように、七夕にそうめんを食べる習慣も普及して欲しいと考えています。空の上では、天の川をはさんで織姫と彦星の星祭り、地上では、そうめんを食べて、また贈って、そして、みんなの願いごとがかないますように……という思いが込められています」(安藤さん)
 七夕の行事食をきっかけに、そうめんを食べる機会を増やしたいという意図があるとのことだ。

今日の記事

櫻井パパに断れてそうなったわけだけど・・

自民都議団に疑問噴出 なぜ“宿敵”の増田寛也氏を担ぐのか

 

矛盾だらけ(C)日刊ゲンダイ

矛盾だらけ(C)

 増田寛也元総務相(64)を都知事に担ごうとしている自民党都議団に対して、疑問の声が噴出している。都議団にとって増田は“宿敵”だったはずだからだ。
■「東京縮小化」を主張してきた増田氏
 もともと岩手県知事だった増田は、「東京に金が集まりやすいような税体系は切り替えていかなければならない」と話すなど、東京をいかに小さくするかを主張してきた「東京縮小化論者」。あまり知られていないが、増田が総務大臣だった2007年には、都の法人事業税の一部を国税に回し、地方に配るように税制を改定している。それ以降、特例として都の予算が無理やり地方に回されているのだ。
 損失は決して少なくない。都によれば、08年10月から特例が適用され、毎年1000億~2700億円のカネが地方に配られている。来年4月まで続ける予定で、このままいくと、約9年で1兆5000億円近い都の税金がマイナスとなる見込み。

 

その時、自民党の都議団は、「なぜ都民が払った税金を奪うのか」と、増田大臣にカンカンになっていた。
「増田氏が特例を作った当時、都議会自民党は猛烈に抗議しています。その後も、毎年、特例を廃止するよう国に訴えていました。舛添知事の代でようやく廃止されることになりましたが、増田氏が都知事になると、また都の税金が召し上げられ、地方への配分が始まるのではと都庁の役人は戦々恐々としています」(都庁関係者)
 裕福な東京都も、待機児童の問題などお金には困っている。秋田県の佐竹敬久知事は「増田さんが都知事になると矛盾する」と話しているが、疑問の声が上がるのも無理はない。
 増田氏との考えの違いを自民党都議団に質問すると、「幹事長が参院選で出払っていて、答えられない」(事務局担当者)と話した。
 増田氏が出馬となれば、地方への税の配分問題が争点になることは間違いないだろう。

 

今日の逸品  

 

好評につき 

 

アスパラガス豆腐  

 

女性が大好きです。 

 

しかしこの暑さどうにかしてほしい・・

一定雨が降ってほしいものです