【さすがは京おんな】

9月17日(土)

皆さんこんにちは。

台風が来ておりますが、どう動くがわかりません

今日の記事  

「時間をわすれるぐらい・・」とは上手く言ったもんだな。

やっぱり あの芸子さんか・・

 

先斗町 置き屋「大市」の看板げいこさん 

 

橋之助不倫も気丈に対応 三田寛子の完璧な“梨園の妻”ぶり

■「梨園の妻」として支えた結婚生活
「三田をアイドル時代に取材したことがありますが、狭いアパートの一室の2段ベッドでつつましい生活をしていました。なかなかの苦労人で、京都出身で父親はタクシー運転手。平凡な家庭だったが、貧乏生活だったそうです。テレビではおっとりした印象ですが、実に頭の良い女の子だったのを記憶しています。橋之助との結婚のときは反対もされましたが、父親は“娘はあげたようなもの。私たちのことは忘れて、橋之助のために尽くして欲しい”と送り出したのが印象的でした」(芸能評論家の肥留間正明氏)

 橋之助と結婚後はひたすら成駒屋のために身を捧げてきた三田は、この20年以上、オフらしいオフはほとんどないという。
「三田と結婚後の橋之助は大河ドラマ『毛利元就』で主役を演じるなどトントン拍子。しかも、3人の男の子に恵まれ、歌舞伎界で初となる親子4人の同時襲名も成し遂げた。橋之助は三田に頭が上がらないのも当然です」(前出の肥留間氏)

 

また不倫疑惑で謝罪会見だ。今度は10月に大名跡、八代目中村芝翫(しかん)を襲名する歌舞伎俳優、中村橋之助(51)。京都・先斗町(ぽんとちょう)の人気芸妓との不倫疑惑を報じられ、14日夜に緊急会見で「不徳の致すところ…」を連発し、涙目で謝罪した。“恐妻家”で知られる橋之助を惑わせた芸妓とは…。
 15日発売の「週刊文春」が報じた。お相手は先斗町でトップ級の人気を誇る芸妓の市さよ。橋之助が東京・浅草で襲名披露興行のお練りがあった8月29日の深夜、市さよの泊まるホテルに向かう姿などを伝えている。今夏には3回も逢瀬を重ねた週もあったという。
 14日、東京都内で開かれた会見で、25分間で8回も「不徳の致すところ」と繰り返し、男女の関係を否定することなく暗に認めた橋之助。妻で女優、三田寛子(50)からも「きつく、きつく叱られた。時間を忘れるくらい…」というと苦笑いを浮かべ、“恐妻家”ぶりも。
 ところで、この市さよだが、「座敷に呼ぶにも1カ月待ちはざらです」(事情通)という人気芸妓。30代半ばとみられ、1995年に先斗町の舞妓としてデビュー。


 2000年には芸妓に襟替え(一人前の芸妓になること)。“三田寛子”似ともいわれる小柄な和風美人で、京都の老舗コーヒー店「小川珈琲」のCMや、TBS系「ぴったんこカン・カン」などメディア露出も多い。
 10年にはOSK日本歌劇団の舞台に先斗町の芸妓を代表して特別出演。京都の芸妓・舞妓がAKB48にあやかり結成したGMK48(芸舞妓48)で活動したことも。
 橋之助によると、20年以上前に知り合った支援者の1人というが、2年ほど前から、インターネット上では歌舞伎俳優との交際情報が書き込まれていたという。
 襲名興行に向けて奔走する妻に隠れてオイタしていた橋之助。どうせなら“中村不徳”と改名してみては。

 

今日の逸品  

 

「焼き茄子は嫁に食わすな」と言うのは美味しすぎて食べ過ぎてしまうので

お腹を壊すと言う意味だそうです。

 

お出汁たっぷり 

秋ナスの焼き茄子ゼリー寄せ

 

 

このように変化させました

 

 

焼いた香ばしさがたまらない

 

ご笑味ください。