【誰がボケとんねん】

10月8日(土)

皆さんこんにちは。

だいぶ涼しくなってきました。

吉本新喜劇のベテラン俳優の「たつじい」が逝去されました。

耳の聞こえないふりのネタが好きでした。

「この爺ボケとるわ」

「誰がボケとんねん」

ほんまに「三途の川」を渡りはりました

ご冥福をお祈りいたします

今日の記事 

京都・六地蔵のイトーヨーカ堂も来年2月に閉店の予定 

スーパーも吸収合併ばかりだ

セブン&アイ 3百貨店売却で気になる“物言う株主”の動き

改革できるか(セブン&アイHDの井阪社長)/(C)日刊ゲンダイ

改革できるか(セブン&アイHDの井阪社長)

 セブン&アイHDの井阪隆一社長は、カリスマが去った後の構造改革に踏み出した。H2Oリテイリング(阪急阪神百貨店)と資本業務提携し、セブン&アイ傘下の「そごう・西武」が運営するそごう神戸店など3店舗をH2Oに譲渡する。
「百貨店事業は思い切った改革に動いたようですが、不振といわれる総合スーパーに関しては、食品特化型などへの業態変更は打ち出したものの、店舗閉鎖は以前に公表した40店舗のままでした。創業ビジネスだけに、いま一歩踏み込めなかったのかもしれません」(流通関係者)
 株式市場からは、物言う株主で知られる米サード・ポイントに関する話題も出ている。同ファンドは、不振のイトーヨーカ堂の切り離しを主張していた。
「井阪新体制になった途端に、サード・ポイントは静かになった印象を受けます。あれほど強調していたヨーカ堂の分離もパタッと聞かなくなった。サード・ポイントの狙いは何だったのでしょうか」(市場関係者)
 “井阪改革”は始まったばかりだ。

 

 

今日の逸品 

 

高知産 ムロ鰺

 

 

 京都ではあまり見かけない魚を仕入れました。

 

 真アジより癖はありますが私はこの方が好きです。

 お造り、なめろうでどうぞ