【陶器祭り】

10月15日(土)

皆さんこんにちは。

清水焼団地で陶器祭り開催 14~16日まで 駐車場あります。

http://www.kiyomizuyaki.or.jp/fest/

高校の友人も出店しております。

お手頃な価格で独創的な陶器を作っております。

見てやってください(屋号:多屋)写真は前回の物

小生の名前を言えば少しは安くしてくれると思います

 

今日の記事

木村沙織も引退するしな

セッター育成急務 “鬼軍曹”中田久美氏が女子バレー監督に

中田久美で再建なるか(C)日刊ゲンダイ

中田久美で再建なるか(C)

 鬼軍曹でメダル奪回なるか。
 バレーボール女子日本代表の真鍋政義監督(53)の後任にプレミアリーグ「久光製薬」の中田久美監督(51)が就任する見通しとなった。25日の理事会で正式決定するという。
 中田監督といえば、史上最年少の15歳で全日本代表に選ばれ、銅メダルを獲得した84年ロス五輪から3大会連続でオリンピックに出場した名セッター。現役引退後、「久光」で監督就任1年目に天皇杯・皇后杯で優勝。プレミアリーグと黒鷲旗全日本男女選抜大会でも優勝し、女子チームで初の3冠を達成した。
 テレビ番組の出演も多く、知名度は抜群。一方、厳しい指導でも知られ、04年にアテネ五輪行きが決定した女子選手たちと共にスポーツ番組に出演した際、はしゃぐ選手たちを「てめえら、この野郎!」と一喝したことでも有名だ。

 

そんな中田監督を代表監督に起用した背景にあるのは、日本の深刻なセッター不足。12年のロンドン五輪では銅メダルを獲得した女子日本代表だが、今年のリオではベスト8で惨敗。要因は「セッターの世代交代失敗」にあるとの声が少なくない。どのポジションよりも経験値が必要とされるセッターは、ベテランの竹下佳江(38)に頼るあまり、次世代の宮下遥(22)らに十分な経験を積ませることができなかった。中田監督の就任は20年の東京五輪を見据えたセッター育成が最重要課題となる。
女性監督誕生なら82年の生沼スミエ以来2人目となり、五輪で指揮を執れば初。キャプテンを務めた木村沙織(30)も現役引退を発表したばかり。女軍曹が崩壊した女子バレーの再建に着手する。

 

今日の逸品 

 

京都ではあまり見かけない珍しい魚  

 

京都中央市場で特殊な魚を扱っている仲卸業者さんところで仕入れています

 

高知産 ギンガメアジ  

 

脂乗ってて美味です!