【最近外国人が・・】

11月6日(日)

皆さんこんにちは。

風があり少し寒さを感じます  

昨日もオランダから2人の白人金髪女性(大学生)突然来店したのでびっくり!

この前はポーランドからカップルが来られました。うちは関係ないと思っていたのですが・・

どうやら山科でも民泊のところがあるみたいです。京都駅から一駅でアクセスのも便利

英語のメニュー作って置かなければなりせん。

料理の説明するのが大変で・・手を取られて四苦八苦

もっと英語ちゃんと習っておけばよかったと思います。めっちゃ疲れた

無料で作成してくれところないですかね?

今日の記事

長年男子は低迷してるな 立て直しなるか

練習量批判の瀬古リーダーに託されたマラソン強化の不安

「今の選手は練習量が足りない。ケガを恐れていたのでは話にならない」
 こう語るのは、男子マラソンの元名選手でDeNA総監督の瀬古利彦氏(60)だ。20年東京五輪へ向けて新設された「長距離・マラソン強化戦略プロジェクト」のリーダーに就任すると、3日に行われた東日本実業団対抗駅伝後に報道陣の取材に応じた。
 現役時代は国内大会だけでなく、ボストン、ロンドン、シカゴマラソンにも優勝。ソウル五輪(9位)代表にも選ばれたトップランナーは引退後、エスビー食品陸上部監督に就任。90年から4年間は母校早大競走部のコーチを兼任し、箱根駅伝で総合優勝を果たした。13年からはDeNAランニングクラブの総監督となり、今年のニューイヤー駅伝では5位という成績を残している。
 陸連は瀬古氏の実績を評価して強化戦略チームのリーダーを任せるわけだが、東京五輪まで4年を切った今、「練習量」だけでは2時間3分台で走る選手がゴロゴロいるアフリカ勢にはかなわない。例えば、ケニア選手は標高2000メートル以上の高地で育っているから心肺機能が高い半面、「東京の酷暑には対応できない」なんて声もあるが、気温が高くても結果を残している選手はザラにいる。

 

元社会人陸上部の関係者が言う。
「リオ五輪5000と1万メートルの代表だった大迫傑(25)は今、米国のナイキのチームに所属している。そこではフィジカルトレーナーや理学療法士などのスタッフはもちろん、水中トレッドミルや低酸素室などの設備も充実。最新のスポーツ科学に基づくトレーニングが行われている。ナイキのチームは打倒アフリカ勢を掲げているが、リオ五輪ではチームメンバーのゲーレン・ラップ(30)の3位が最高だった。社会人や大学生ランナーは、正月の駅伝を中心にスケジュールが組まれている。瀬古さんは早急に最新の練習設備を揃えて、緻密かつ大胆なことをやらなければ入賞さえ無理です」
走れ、走れの時代ではない。

 

本日の逸品 

 

市場ではあまり出回らない

 

沖あじ 

白身魚に近い 脂のってます!

 

あじ科なんで 尾のところに「ゼイゴ」がついてます