【ど変態野郎】

11月11日(金)

皆さんこんにちは。

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今日の記事

なんちゅう野郎だ

足ナメ男 恐怖の30分間に耐えた女性の“勇気の写メ1枚”

 ネット住民は「なぜ、逃げ出さなかったのか」などと騒いでいるが、まるで分かっちゃいない。20代女性の足を約30分間も無理やりナメ回し、京都府警に強制わいせつで逮捕された配送業アルバイトの西山彰容疑者(56=京都市伏見区)の話。あらましはこうだ。
 西山容疑者は今年7月23日深夜0時ごろ、伏見区内の路上で自転車に乗っていた女性を見つけ、「車のブレーキの修理を手伝ってほしい」と声をかけた。
「善意でついていった女性に『ブレーキを踏んでほしい』と頼み、運転席に座らせると、いきなり足元に潜り込んで女性のサンダルを奪い、足にしがみついて逃げられないようにした。あまりに突然の出来事に、女性は恐怖におののいたそうです」(捜査事情通)
 西山容疑者は女性の両足首をガッチリつかみ、足の裏やつま先だけを執拗に約30分間ナメ回し、甘噛みしたりしたという。ド変態を相手に女性が凍りつき、なすがままになったとしても無理はない。

 

■写メ1枚と車のナンバーが決め手
「女性は『恐怖で動けなかった』と話していますが、それでも勇気を振り絞り、夢中になっている西山容疑者の隙をうかがい、スマホで一枚だけ、ハレンチ行為の写メを撮った。西山容疑者は『ありがとう』と言い残し車で去ったそうですが、女性はうろ覚えだった車のナンバーを、LINEで友人に送っている。それらを手掛かりに、西山容疑者が捜査線上に浮上したのです」(前出の捜査事情通)
府警によると、2012年以降、深夜や早朝に同様の手口で若い女性らが誘われ、足をナメられる行為が6件確認されているという。
「西山容疑者は内縁の妻とその子どもの3人で暮らしていましたが、性癖は抑えられなかったようです。逮捕後、『私もやられた』という情報提供が20件以上、府警に寄せられています」(府警関係者)
余罪はまだありそうだが、キモすぎる足ナメ男に足がついたのは、女性の勇気だったのだ。

 

本日の逸品  

 

霜降り馬刺し

 

 

赤身の馬刺しもできます。