【セクシャリティな部分】

12月13日(火)

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京都の花街芸舞妓の世界、やくざの世界も同じ風習

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苦労して頑張った役者だけに惜しい

薬物疑惑ダンマリ…成宮寛貴いきなり“海外高飛び”の波紋

どこに何をしに行ったのか(C)日刊ゲンダイ

どこに何をしに行ったのか(C)

 芸能界を引退した元俳優の成宮寛貴(34)が消息不明になっている。複数のスポーツ紙が、8日に引退コメントを書いて以降、海外に渡った可能性が高いと報じている。一体、どこに何をしに行ったのか。シンガポール経由で東南アジアに入ったという説も流れている。
 しかし、腑に落ちないのは、これまで応援してきたファンだろう。写真誌「フライデー」が2週連続で報じたコカイン吸引疑惑に対し、当初は全面否定していたが、突然の芸能界引退。そして“雲隠れ”。これでは、疑惑は本当だったのでは――と思われても仕方がない。
「今、シンガポールは“いわくつき”の人間が集まる巣窟的な場所になっています。節税目的で移住している人も多く、現地には日本人ネットワークもある。インフラも整っていて、過ごしやすい。成宮もシンガポールを拠点にして、東南アジアの国を行き来するのでは。そこでは、日本の警察も手が出せません。もし、薬物をやっていたとしたなら、海外にいる間に体からクスリを“抜く”つもりでしょう」(警視庁OB)

直筆の引退コメントで、成宮は「知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされた」などと説明したが、肝心の薬物疑惑に関しては触れずじまい。最近では、有名人が薬物で逮捕されるたびに、マークされている「次の有名芸能人」に成宮の名前が挙がっていただけに、警察や麻取としても、このまま成宮の“逃亡”を許しては、メンツが丸つぶれだ。
「これだけ社会的に注目を集めた事案を、警察が黙って見過ごすはずがありません。薬物疑惑を報じたフライデーに対し、写真や肉声データの提出を求めたり、関係者の証言などの“証拠集め”をしていくでしょう。成宮が帰国したタイミングで、任意出頭を求める可能性もあります。ビザの問題もあり、いつまでも海外に居続けることはできませんから」(前出の警視庁OB)
引退すれば逃げ切れると思っていたら、考えが甘すぎる。

 

本日の逸品 

 

鮮度抜群!黒ムツ 

 

皮に脂がたっぷり

 

 

赤ムツに負けないくらい美味い!

 

焼き霜造り、煮付けが美味!