【イケメン捕手】

3月18日(土)

皆さんこんにちは。

3連休で高速道路も渋滞

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本日はほぼ満席ですが、明日、明後日は空いておりますのでお電話お待ちしております土下座

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急に化けた 

毎試合ごとに成長していく小林君を見てるのが楽しい

普段野球を見ない女子にも大人気のイケメン 

WBCで急成長の小林は巨人“捕手問題”に終止符を打てるか

全試合に先発している小林(C)日刊ゲンダイ

全試合に先発している小林(C)

「巨人にドラ1で入って、やっと芽が出始めたのではないか。緊迫するWBCは1球たりとも気が抜けないため、他の試合とは比べものにならないくらい成長する。一番大きいのは自信。もともと、肩はズバぬけて強い。巨人でも正捕手としてどっしり座ってくれればWBC効果です」
 巨人OBの評論家・高橋善正氏がこう目を細めるのが、日本代表の小久保監督が「ラッキーボーイ」と呼ぶ正捕手の小林誠司(27)だ。
 昨季はセ・リーグ最下位の打率.204ながら、この試合の前まで全5試合で14打数7安打、チームトップの打率5割。期待されていない打撃でも結果を出してきた。当初は3番手捕手扱い。それが「最初は投手によって併用と思っていたが、強化試合を見て肩の強さもあって小林中心でいこうと思った」と指揮官を心変わりさせたのは、やはり自慢の「肩」だった。

 

■ハム大野と西武炭谷は今年で契約切れ
巨人にとってもうれしい誤算だ。ここ数年、捕手・阿部の後継者問題に悩まされてきた。小林は昨季143試合中、129試合で先発マスクをかぶったものの、高橋監督ら首脳陣は正捕手として認めていない。
「オフに捕手を補強しなかったのは、したくてもFA市場に“タマ”がいなかったから。動向を注視していた楽天・嶋がオフに『生涯楽天宣言』。代表の日本ハム・大野と西武・炭谷は2年契約中だった。ただ、この2人は今年で契約が切れる。もしFA宣言すれば、捕手補強に関心がある巨人は間違いなく手を挙げる。しかしWBCの小林の活躍で状況は変わるのではないか」(球界関係者)
冒頭の高橋氏が言う。
「小林がここ何年かいわれてきた巨人の捕手問題に終止符を打てるかもしれない。代表で正捕手を張った小林がいるのに、大野や炭谷に大金をはたいてFAで獲得するのも、気が引けるというもの。もちろん今季の活躍は必須。昨季のように打率ビリなんて論外だが、球団の補強政策に自力で待ったをかけられるかもしれません」
昨15日のイスラエル戦は「9番・捕手」で出場。4打数1安打で5人の投手をリードした。
もっとも、WBCで予想外の活躍をしようと公式戦の成績が昨季のようなら、何のためらいもなくFA補強に走るのも、また巨人という球団である。

 

本日の逸品

 

活〆 天然石鯛

 

 

身体が白っぽいは十分成長した証 

当然ながら美味でございます!