【木の芽どき】

4月16日(日)

皆さんこんにちは。

今日の記事 

こいつ同い年や、嫌やな

千葉女児殺害 資産家ボンボンだった保護者会長の“黒歴史”

〈いじめにあった為、人間不信なところがある〉
千葉・松戸市立小3年だったベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)殺害事件で、きのう(14日)、同県警に死体遺棄容疑で逮捕された自称・不動産賃貸業の渋谷恭正容疑者(46=同市六実)は、本人とみられるSNSにそう書き込んでいた。
「ベトナムでは、遺体の陰部から複数の傷が見つかったと報じられた。渋谷容疑者はリンさんを暴行し、絞殺した疑いが濃厚です」(捜査事情通)
 それなのに渋谷容疑者は、平然と小学校の保護者会会長を務め、リンさんの家族がベトナムに帰国する費用の募金活動もしていたという。
 渋谷容疑者は地元の市立中、県立高を卒業後、2001年に、六実駅前にある築二十数年の4階建てマンションを丸々1棟相続。以前は飲食店に勤務していたこともあったそうだが、現在は家賃収入で暮らし、昼間からブラブラしていた。不審に思った近隣住民から「仕事は何?」と聞かれると、「飲食関係です」と答えていたという。

 

■リンさんとほぼ同い年の子供も
「(渋谷容疑者は)結婚して息子さんと娘さんがいる。今は離婚し、2人の子どもと一緒にアジア人女性と暮らしているそうですが、子どもはリンさんと同い年なんですよ」(近隣住民)
幼い娘がいるのに、渋谷容疑者は10代のグラドルやコスプレカフェ店員ら複数の〝美少女〟のSNSをフォローしていた。中学時代の同級生は「体が大きくて、見た目は怖い感じだけど、中学の頃は明るくて楽しいヤツだった」と話すが、裏の顔があったのだ。
「(渋谷容疑者の)おばあさんが昔、地元で運送業を営んでいて、お母さんもそれを手伝っていました。当時は駅の反対側に600坪以上の土地を持っていた資産家でしたが、お母さんの最初のダンナさんが、ばくちかなんかで借金をつくって、かなり取られてしまったそうです。その後、お母さんはそのダンナさんと別れて再婚し、生まれたのが彼です。しかし、2人目のダンナさんも(渋谷容疑者が)小さい頃、家を出ていってしまい、それからはお母さんと、父親違いのお姉さんと3人で暮らし、残った土地を切り売りしながら生活していたようです。彼は複雑な家庭環境で育ったことをとても気にしていた様子で、父親もいなかったから寂しい思いをしていた。彼が30歳の頃にお母さんも亡くなり、お姉さんも数年前に他界しました」(別の近隣住民)
毎日、リンさんの通学路で見守り隊をしていたという渋谷容疑者。こんな鬼畜に狙われていたらと考えただけで、背筋が凍る。

 

本日の逸品 

 

山菜(コシアブラ)を採りに山に入ったんですがまだ早く(つぼみ)代わりに

山椒(木の芽)をどっさり採ってきました。

の芽はいろんな料理に使え春の献立に無くてはならないもの。

 

木の芽 に対する画像結果

 

木の芽

 

 

木の芽を擦り潰し、ほうれん草を茹で鮮やかな緑色に

 

 

 竹の子木の芽焼き

 

 

白味噌と合わせて竹の子の木の芽あえに