【本田の人生設計】

7月18日(火)

皆さんこんにちは。

7月中盤 

無茶苦茶暑くならないでほしい・・

今日の記事

人生設計というが、人生って、設計できるのだろうか。

 

一人では生きていけないし、大きな組織に属していても安心できない。遠回りをしながら天職に気づき、「今すぐにできることは何か」を考え、実践した。

自分のサッカービジネスだけではなくスポーツ界全体の変革を目指している。

 

「人生に意味のないことはない」本田の言葉だ。

サッカーという一次産業という枠を超えて、勇気と希望を示しているのかもしれない。

意外な橋渡し役が 本田圭佑「パチューカ」移籍の全舞台裏

パチューカの公式ツイッターで「とてもうれしい」とコメント(C)日刊ゲンダイ

パチューカの公式ツイッターで「とてもうれしい」とコメント(C)

 セリエAの名門ミランを戦力外となり、契約満了とともに“浪人生活”を送っていた日本代表MFの本田圭佑(31)が14日、自身のSNSで「メキシコ1部のパチューカと契約を結んだ」ことを発表。イングランド、スペイン、米国MLS、中国への移籍などが取り沙汰されてきたが、ノーマークだったメキシコ行きにサッカー関係者からマスコミ関係者までビックリ仰天だ。
「実はミランに在籍中だった昨年からMLS移籍を視野に入れていた」とはサッカーライター。
「本田が描いている将来設計は《18年ロシアW杯に出場して引退》《国際派ビジネスマンとして活躍》《40歳になったら政界に打って出る》というもの。当面の目標であるロシアW杯出場に向けてベンチ要員となって試合勘を失い、パフォーマンス低下を招いたミラン時代の反省から《スタメン保証》《中盤で自由にプレーできる》クラブを探していた。しかし、この条件で引き取ってくれるクラブはスペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの欧州4大リーグには皆無。本田が経営する会社には、かつて米国でゴルフなどのスポーツビジネスに携わっていた人物、MLSの下部リーグUSLに関わっている人物が在籍しており、そのルートをフル活用しながらMLS移籍を画策していた」

実際、本田は7月に入ると米国カリフォルニア州にあるUSL所属のオレンジ・カウンティに帯同。実戦練習をこなしていた。しかし、MLSにも「ホンダが欲しい」というクラブは出てこなかった。
そこで本田サイドは、テレビ局経由でオファーのあったメキシコ行きに方向転換した。
「パチューカは、FIFA主催のクラブW杯の常連クラブ。今年12月にUAEで行われるクラブW杯に4回目の出場を決めている。この大会は11、12年と15、16年に日本で行われたが、17、18年とUAEで開催する。クラブW杯は日本テレビが放映権を持っているものの、当然のことながらUAEでは盛り上がらず、目玉商品を探していた日テレが、パチューカ移籍を橋渡しした」(放送関係者)
実はもう1社、本田のメキシコ行きを強力にバックアップしたのがCS放送のスカパー!である。

「これまでJリーグを放送していたスカパー!は、17年から放映権をDAZNに奪われ、さらにサッカー界の最強コンテンツといわれる欧州チャンピオンズリーグ(CL)、それに欧州リーグ(EL)と欧州スーパーカップの放映権も18年から持っていかれてしまう。《本田を毎週末見られる》をうたい文句にメキシコリーグの放送をスタートさせ、加入者離れに歯止めを掛けたい。4億円といわれる年俸をスカパー!が負担し、どうやら日テレも一部を肩代わりするようです」(前出の関係者)
もちろんパチューカも万々歳である――。

 

 

浪速のエリカ様 サッカーファンをバカにした発言で炎上しているな

 

ヒール(悪役)のセリフ

スポーツを見て盛り上がって人を全否定

スポーツを生業(仕事)にしている人にキツイ言葉。すげーな

 

 

上西小百合「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」

「あなたの選挙を応援しているボランティアスタッフにも言ってあげてください」

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本日の逸品 

 

北海道 道東鵡川産 本柳葉魚

 

 

いつもより少し大きめが入荷してます。