【名女優 風間ゆみ】

8月25日(金)

皆さんこんにちは。

高校野球決勝戦は意外なほど大差のついたゲームでした。

今日の記事

まさにレジェンドだな。よく世話になりました。
全然違うが、京塚昌子(1930~94)を思い出した。
20代で50代の役をこなしドラマ「肝っ玉母さん」。日本を代表する「お母さん女優」。着物、割烹着がよく似合う女優さん。外にも生涯独身であった。

女優・風間ゆみ 25歳時に“熟女”として演技した慧眼

「熟女というのは、年齢ではない」といったのは熟女AVというジャンルを切り開いてきた溜池ゴロー監督である。大人の色気を持っている女性こそが熟女であり、それは実年齢で測れるものではないという。

熟女とは「年をとってしまった女」ではなく、「成熟した魅力のある女」であることを証明したのが、風間ゆみなのである。

 

2017.08.21 06:59

 現在、AVの中でも最も人気の高いジャンルが「熟女・人妻」だ。AVの全リリース作品の3割以上がこれにあたる。これほどまでに熟女AVの人気が高まったのは、21世紀に入ってからであり、その牽引役となった女優の一人が、風間ゆみ(38)である。
 風間ゆみが熟女女優として頭角を現したのは2004年頃からだ。しかし、彼女のデビューは1997年で、その時は巨乳を売りにした18歳の普通の単体女優だった。つまり熟女路線にシフトした時点で、風間ゆみはまだ25歳だったのだ。
 2010年代に入ると、若妻路線を狙ったり、逆サバを読んだりして熟女市場に食い込もうとする20代女優も増えていくのだが、この時期にそんな動きをする女優は、まだまだ珍しかった。しかし、それは彼女に大きな成功をもたらした。
 それまで、どちらかと言うとあまり目立たない存在だった風間ゆみは、人妻・熟女路線にシフトするなり大ブレイク。その豊満な肉体と成熟した美貌は、当時空前の盛り上がりを見せていた熟女ブームのニーズにぴったりとマッチした。
 優しく包み込むような母親役も、羞恥にうち震えながら凌辱される人妻役も、そして淫らに誘惑する痴女役も、風間ゆみは見事にこなしたのである。
 2006年の出演作『完主観ヴァーチャル近親淫語責め。』(タカラ映像)を見てみよう。

「ねぇ、エッチなことしよう? お母さんと」「もうこんなに固くなってるの? いやらしい子」など、艶めかしい言葉を連発しながら、淫らに息子を誘惑する母親を見事に演じている。画面から溢れんばかりの色気のある表情は、この時の彼女が、まだ28歳だとはとても信じられないほどだ。
「熟女というのは、年齢ではない」といったのは熟女AVというジャンルを切り開いてきた溜池ゴロー監督である。大人の色気を持っている女性こそが熟女であり、それは実年齢で測れるものではないという。
若くして、成熟したフェロモンを放っていた風間ゆみこそ、正にその言葉通りの存在だった。熟女とは「年をとってしまった女」ではなく、「成熟した魅力のある女」であることを証明したのが、風間ゆみなのである。
吉沢明歩やつぼみなど、10周年を超える女優は何人かいるが、20周年、しかもほとんど活動休止期間もなく第一線に立ち続けているのは、風間ゆみただ一人である。
その出演本数は2700タイトル(編集盤含む)を超える。これは35年にわたる日本のAVの歴史の中でも最多出演本数となる記録だ。
そして、風間ゆみは、驚くべきことに、まだ38歳なのだ。10数年間も熟女女優の代表的存在として活躍しているので、うっかり忘れてしまいそうになるが、彼女は40代にもなっていないのだ。40代、50代も珍しくない熟女女優の世界の中では、中堅といってもいい年齢なのである。そして、その人気は未だ衰えることを知らない。
この偉大なる記録はこれからも更に伸びてゆくだろう。
■文/安田理央(AVライター) 

 

本日の逸品  

 

大きくなりました。黒枝豆

 

 

昨日はオーストラリア・メルボルンから従妹が一時帰国していたので店に寄ってくれました。

 

松茸とはものしゃぶしゃぶを食べてもらいました。

 

 

娘のSAYA(5歳)が気入ったらしく雑炊まで綺麗に完食! 

 

ハーフの娘でも美味しいもんわかるんやな。うまいもんに国境はないんやな。

楽しいひと時を過ごせました。