【ホモオダホモオ】

10月2日(月)

皆さんこんにちは。

昨日は地域の運動会のお手伝いさせてもらい軽借り物競争で軽く走ったんですが身がいってます。

閉会式後の大型のテントの撤収等の手伝いしましたが、運営委員の方は大変だなと思う。

今日の記事 

やっぱり今のご時世はダメだろうな

保毛尾田保毛男 懐かしむ声に能町みね子氏「絶望しておる」

 

「保毛尾田保毛男」に批判噴出(C)日刊ゲンダイ

「保毛尾田保毛男」に批判噴出(C)

 28日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP」(フジテレビ系)が物議を醸している。
 石橋貴明(55)が、かつてコントで演じていたキャラクター「保毛尾田保毛男」(ほもおだほもお)に扮して登場したことについて、「同性愛者に対して差別的ではないか」といった声が視聴者から噴出。ネット上ではブロガーが論評を発表するなどしているが、そんな中、作家の能町みね子氏(38)のツイートに注目が集まっている。
「ホモオダホモオやってたときになんかクラスの子が多少それをネタにしていたような記憶がうっすらある」という能町氏は、「まだ何の自覚もなかった当時の私ですら笑えないと思っていた気がする」と29日未明にツイート。続けて、「当時の子供が笑ってるのはいまさら仕方ないとしてももうやっちゃダメだよね」と、感想を述べた。

併せて、「ホモオダホモオについて、こんなふうにひどかった、という話が集まるかと思ったら、意外と懐かしむ感じのリプライしか来なくて絶望しておる」とも。同番組の30年を振り返る特番とはいえ、時代に即していない放送内容だったとする感想を述べた。
能町氏のツイッターには<能町さんのツイートで色々と気づかされることがあります>と賛同の声が寄せられているほか、<あれはあれというキャラクターと認識してましたけど、懐かしいはだめですか…>といった意見も。また、<今やったらアウトだとは思いますが、当時は面白いネタだなとモノマネやったり楽しんでました>などの感想が続々と寄せられている。
能町氏は06年、「オカマだけどOLやってます。」を出版し、作家デビュー。07年に性別適合手術を受け、戸籍を男性から女性に変更。作家活動のかたわらテレビ出演もこなすほか、大相撲ファンとしても知られる。

 

本日の逸品  

 

富山産 白海老のかき揚げ  

 

上品な味です。