【M1トップバッターは不利】

12月5日(月)
皆さんこんにちは。
昨日は寒い雨でした。
今日の記事
確かにトップバッターは不利だな
公平な審査をするために江戸(東京)漫才士を審査員におくべきだな
木村ライダー

 

【M1トップバッター不利説】

 

というのがあるみたいで。

そらそやわね、基準がないから得点のつけ方難しい。

審査員の誰かが言うてはったけど

 

トップバッターは最高92点以上はつけれない、って。

ちゅうことは、トップバッターが最高得点、ちゅうのはなかなか難しくなる。

そこで、競馬でいえば先導馬のような存在を設けてはどうか?

決勝のトップバッターの前に、ゲストの前座的な漫才をやる。

人選が難しいが、M1出場対象を超えてる(キャリア15年以上)、そこそこ著名な中堅漫才の方を。

例えば、テンダラーとか、シャンプーハットとか、サバンナとか。

そして、その漫才も上沼恵美子をはじめとする審査員がガチで審査する。

ちゃんと。

そしたら、その日の基準点みたいなもんが、出来上がる。

その得点を基準に決勝出場者の採点をすれば公平感があるのではないか。

空気もあったまるし。

 

どやろか?

 

本日の逸品 

 

これからが旬

 

海老芋(えびいも)

*里芋の一種*

 

 

逸徹の”料理”と言えばこれ

 

海老芋饅頭 白味噌仕立て

 

 

 

ホクホク美味しい!

女性に人気の逸品です。