【クリスマスイブ】

12月24日(日)クリスマスイブ

 

皆さんこんにちは。 

 

山下達郎「クリスマスイブ」は1983年リリースした曲。

随分昔の曲を未だに流しているんだな。これに代わる曲が無いんだろうな

 

今日の記事 

 

30代女子(アムラー世代)は泣いて喜んでるだろう

 

安室奈美恵“参戦”で沸騰 NHK紅白に近年最高視聴率の期待

 

 安室奈美恵(40)の出演決定で、大みそかのNHK紅白歌合戦が俄然、盛り上がってきた。楽曲のセレクトなどはこれからだが、安室は紅白どちらの組にも属さない特別枠に。NHK局内の別スタジオか局外の都内スタジオからの中継になるんじゃないかとか、出演時間は過去最高の20分になるといった見通しや臆測をスポーツ各紙はこぞって報じている。



 今回NHKはさらに、桑田佳祐(61)ともまだ出演交渉中だそうで、桑田もOKとなれば、盆と正月が一緒に来たような盛り上がりは確実だろう。桑田は今年、朝の連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌「若い広場」を歌っており、出演のタイミングは最高。うまくいけば、このところずっと袖にされてきた人気歌手を一度にふたりも担ぎ出すことになる。



 安室は2010年からライブに重点を置き、歌番組に出演しなくなっていることから、出演は難しいとみられていた。先月16日に発表された出場者46組の面々に安室の名前がなかった際も、「やっぱり」との声があがったものだ。

ところが紅白の矢島良チーフプロデューサーは「結論が出るまでは最後まで粘り強く交渉していく」とコメント。それから1カ月強、安室サイドの首を縦に振らせたのだから大したものである。一体どうやって打診をのませたのか。芸能リポーターの城下尊之氏はこう言う。



「本来、NHKというのは上から目線なんです。出演オファーといっても、紅白のギャラは民放では考えられないほど安いうえ拘束時間も長い。それでも国民的番組なのだから、宣伝にもなるし、出るのはうれしいだろうというのがNHKの根底にはある。ところが、このところオファーを蹴る歌手が少なくなく、同じような顔ぶれや中高年には馴染みのない新人ばかりで、目玉がなくなっていた。今年はそんな昨今でも前代未聞というくらい目玉がなかったんです。そんな状況下ですから、NHKからのオファーの中身を想像すると、こんな具合だったと思います。『あなたに出ていただくならば、どんなご要望にもお応えしますし、たっぷり時間を取って、やりたいようにしていただきます。何でも言うことを聞きます、どんな条件でものみますので、どうかお願いいたします』という感じだったのでは」

NHKのなりふり構わぬ交渉の舞台裏はあまり格好の良いものではないようだが、紅白に目玉ができれば、全国の視聴者も盛り上がるのは確実。視聴率低迷が叫ばれて久しいが、近年最高の数字にも期待がかかる。なせば成るということだろう。もっとも、口の悪い視聴者からは「だったら毎年、同じように交渉してくれよ」と言われるかもしれないが。

 

本日の逸品 

 

鮟鱇(あんこう)

 

 

内臓もすべて食せます! コラーゲンたっぷり!女性にお薦めです

 

 

鍋、唐揚げでご笑味ください。