【けじめ引退】

1月20日(土)

皆さんこんにちは。

今日の記事 

介護疲れが原因か

「小室さんがKEIKOさんを選んだ理由は、何でもやってくれて、甘えられる“母性”でした。ところが自分が介護する立場に逆転し、外に癒やしを求めたのは容易に察しがつくし、同情に値します。ただ、自宅に招き入れるのは禁忌。KEIKOさんの判断力が不完全で、彼女の尊厳を守るのは小室さんしかいないからこそ、彼女の聖域は守るべき。小室さんは安らぎを求めただけで、これが離婚に結びつくことはないでしょうが、小室さんが信用を失うのは確か」(芸能レポーター川内天子)

globe・KEIKO ゆず・北川悠仁と本気で結婚したがっていた

 

10月24日、globe・KEIKO(39)が自宅で“くも膜下出血”のため倒れ、都内の病院に運ばれると、そのまま緊急手術を行った。



KEIKO は、1995 年にglobeのボーカリストとしてデビュー。同年に発売したアルバム『globe』の売り上げは400万枚を超え、1998年には日本レコード大賞も受賞。日本を代表する音楽ユニットへとのし上がり、安室奈美恵(34)、華原朋美(37)らとともに小室ファミリーの一時代を築き上げた。



プライベートでは、1999年5月に、ゆず・北川悠仁(34)と自宅や高級ホテルで密会を重ねる姿をキャッチされた。お互いの家を行き来したりと、順調に交際を重ね、お互いの両親に紹介もして、結婚も間近といわれていた。



しかし、ここからKEIKOの苦悩の日々が始まる…。ふたりは結ばれることはなく、2002年3月に破局。音楽関係者は語る。



「北川さんと別れたのは、新興宗教の教祖である彼の母親の猛反対にあったのが原因でした。KEIKOさんとしては本気で結婚したいと思っていただけに、その傷は深かったそうです」



そんなときにKEIKOを支えたのが、とき同じくして前妻・吉田麻美(36)と離婚したばかりの小室哲哉(52)だった。そのまま2002年11月に結婚。しかし、KEIKOが夢見た幸せな家庭生活は長くは続かなかった…。



2008年11月、小室は詐欺容疑で逮捕されてしまう。2006年8月、ある投資家男性から5億円を詐取した容疑だった。



このとき、小室は膨大な借金の返済をKEIKOに背負わせたくないと離婚を望んだが、「私達のこれからの人生は大変険しいものですが、共に歩む覚悟です」と彼女は、自ら苦難の道を選んだのだった。



※女性セブン2011年11月10日号

 

本日の逸品

 

真ハタ

 

クエの仲間で岩礁でじっとしいる魚。

 

濃厚な出汁がでます。

酒蒸し、刺身でご笑味ください。

 

ご来店お待ちしております。