【衝撃】

2月4日(木) 立春 
皆さんこんにちは。 
衝撃がはしりました 
今日の記事  
徹底マークされていた 
これから色んな事が出てきます

 

疑惑消えぬ清原容疑者の“TV復帰”助けたSMAP中居の責任

     

 清原逮捕の一報は球界だけでなく、芸能界にも衝撃を走らせた。



 覚醒剤所持の現行犯で逮捕された清原和博容疑者(48)は一昨年3月の週刊文春の薬物疑惑報道以後、評論家やテレビタレントとしての仕事がなくなり生活が逼迫。子供の養育費のために自宅マンションも売却したほどの金欠状態だった。それがこの一年ほどはなぜかテレビ出演が急増……。その裏にいたのがSMAPの中居正広(43)と、某大手芸能プロダクション会長だった。



 誕生日がともに8月18日で以前から親交があった中居は清原の苦境を聞き、自身が司会を務める「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS系)にブッキング。昨年4月3日放送回に出演し、薬物報道や離婚で追い詰められて「自殺を考えた」ことまで涙ながらに告白して話題を呼んだ。平均視聴率も前回を5ポイント以上も上回る16・4%を記録。清原が再注目されるきっかけとなった。
それでも、「『金スマ』という“お涙頂戴番組”だからできたこと。薬物疑惑が払拭できない清原のバラエティー起用を危ぶむ声は依然として多かった」(テレビ関係者)という。



 そんな“事故物件”と化した清原が頼ったのが大手芸能プロの会長だ。



「会長は清原の“絶対にやってません”という言葉を信用して自身の側近に積極的にテレビ局に売り込ませた。その結果、バラエティー番組への露出が急増した」(別のテレビ関係者)



 昨年6月に「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演した際はギャルモデルの藤田ニコル(17)と番組企画でデートしプリクラも撮影するなどノリノリ。また、8月に「ダウンタウンなう特別企画 お悩みハシゴ酒SP」(フジテレビ系)に出演した際は自らワイシャツをめくって、それまではあくまで噂レベルだった胸元の入れ墨まで披露。ダウンタウンの浜田雅功から「おまえさ、クスリやってんの?」というド直球の質問を投げられても「クスリ? 風邪薬はやりましたけど」と即座に否定するなど、疑惑の数々を自らネタにする“ノーガード戦法”に打って出ていた。
 直近のテレビ出演は1月24日放送の「ワイドナショー」(フジ系)。番組では飲食店で客から指をさされたことに憤慨して灰皿を叩き割り、手のひらを負傷したことを笑顔で語っていた。




 清原は自身のブログでも中居のことを「恩人」といってはばからなかったが、窮地を救ってくれた中居たちの顔に泥を塗る結果になった覚醒剤逮捕。だが、一方では中居らが薬物疑惑の渦中の清原をテレビに引っ張り出すことで世間に“お墨付き”を与えた悪影響も看過できない事実だし、責任は重い。



 初犯の清原は執行猶予の見通しが高いが、過去の例を出すまでもなく覚醒剤使用者にはとことん甘いのが芸能界。清原が戻る場所は球界ではなく、芸能界のはずだ。
今日の記事  

豊後水道 佐多岬 岬(はな)あじ

大分に上がれば 関あじになります。
ものは一緒です。
ご笑味ください。