【ビョーキ】

2月14日(日) 
皆さんこんにちは。
昨日は雨がよく降りました 気温が20度ぐらいまで上がるそうですが明日はまた寒くなりそうです。お気をつけください 
今日の記事  
清原君も宮崎君も「ビョーキ」なんです!

 

結婚詐欺まがいの悪事も 不倫宮崎議員
“ゲス極まる”女グセ

 妻の出産直前の不倫を認めた自民党・宮崎謙介衆院議員(35)が辞職願を提出した。12日の会見では、週刊文春が報じたFカップのグラビアタレント(34)とは別の女性との不倫関係を自ら告白。「育休宣言」で注目を集めた宮崎議員だが、本当の姿はやはり“ゲスの極み”だった。



■「ほかにどれだけ女がいるんだ」



 あまりにも関係している女性が多いのか。どの女性のことを指しているのか、本人もわからなかったのだろう。12日の会見で、文春記者から「(タレント以外にも)ほかの女性と不倫関係だったり、2人で会ったり、食事をしたことはあったのか」と問われた宮崎議員はシドロモドロに。「いろんな方々を傷つけてきたということはあったと思う」と答えるのがやっと。



 別の記者から「週刊誌に出た女性以外にも、ほかの女性とも結婚後に不適切な関係があったということか」と念を押されると、「女性と……関係がなかったとは申し上げません。ただ、ここから先の話は、私だけのことではなくなってきますので、どうかご勘弁いただきたい」と“第3の女性”の存在を半ば認めた。
出産したばかりの妻・金子恵美衆院議員(37)もさぞや驚いたに違いない。不倫相手は1人ではなく、複数いたのだ。宮崎議員は「(金子氏と)これからも生活していきたいが、そんな虫のいい話はないだろうと思う」と話しており、離婚は避けられないとみられる。



「文春は今年1月にも、金子氏と交際中だった宮崎議員が、京都の財界人の娘との婚約を破棄していたという“二股婚約破棄”疑惑を報じています。文春としては会見でそのことを聞いたつもりだったようですが、宮崎議員からは想定以上の答えが返ってきた。会見場では『ほかにどれだけ女がいるんだ』と失笑が漏れていました」(報道関係者)



 関係者の間では、宮崎議員の女グセの悪さは「ビョーキ」と言われるほど。テレビ記者と合コンを繰り返す一方で、ほかの議員の事務所に行けば、女性秘書に「かわいいねー」とナンパすることで有名だった。“新宿のホスト”のような格好をすることもあり、永田町でのあだ名は「チャラ男」。事務所にはインターンの女子大生もおり、宮崎議員は優しく接していたという。
■「離党してから辞職するべき」



「金子氏と結婚する前は、事務所の秘書だった子と付き合っていて、結婚の約束までしていたといわれています。それはお金で解決したらしいですが、やっていることは“結婚詐欺師”同然。文春では宮崎議員の女関係について“第5弾”まで用意していたようです」(永田町関係者)



「イクメン」どころか、素顔は単なる“ヤリチン”。これじゃあ安倍官邸や党執行部にも見放され、どうりで早期決着にいたったワケだ。会見にも出席した政治評論家の伊藤達美氏はこう言う。



「いきなり議員辞職を表明しましたが、順番が違います。まずは離党してから辞職すべきです。本人としては自民党に残っておいて、次の出馬の機会を狙うつもりでしょう。会見では育休について熱く語っていましたが、彼にとって育休は浮気をするためにあるようなもの。こんなチャラチャラした議員を再び生み出さないためにも、メディアがしっかりと監視しないといけません」

今日の記事  
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脂乗って美味!

刺身、きずしが美味です。
毎日のこんなニュースばかりで飽き飽きですが、岡田さんも人のこと言えたことではないはず。




反撃のしようもない・・・