【日本男子マラソン】

 

2月29日(月)
皆さんこんにちは。
今日で2月も終わり、明日から3月早いです
今日の記事
昔に比べ科学的にやってるようだが練習量が足りないと思う

タイムを目指したトレーニングをするからタイムが上がる。日本人が男子2時間5分女子2時間15分で走るようになれば自ずとメダルは見える。遅いタイムでの駆け引きの強さに拘るうちは成長はない。高橋尚子は15年前に19分台を出している。15年経った今記録が伸びていない現状を考えるべきだわ。
武井壮

 

東京マラソン惨敗…日本男子の“粘り走法”はもはや時代遅れ

綜合10位(日本勢2位)でゴールした青学の下田裕太(C)日刊ゲンダイ

綜合10位(日本勢2位)でゴールした青学の下田裕太(C)

 海外の有力選手が多数エントリーしたため日本選手が上位争いできないことは、はなからわかってはいたが、予想外の結果となったのが28日に行われた東京マラソンだ。
 リオ五輪代表選考会も兼ねていたこのレース。2時間3、4分台のタイムを持つアフリカ勢の先頭集団についていったのは、社会人1年目で初マラソンの村山謙太(23)ただ一人。その村山は22キロすぎにペースダウンすると、第2集団から飛び出した、やはり初マラソンの東洋大・服部勇馬(22)が35キロすぎに村山をとらえる。勢いそのままに日本選手のトップでゴールするかと思いきや、40キロを過ぎると息切れ。社会人の高宮祐樹(28)や青学大の下田裕太、一色恭志らに抜かれて結局全体12位(日本人4位)だった。
 優勝は2時間6分56秒のF・リレサ(エチオピア)。気温が約17度にまで上昇し、上位陣のタイムは遅くなっても7位までは海外勢がズラリ。一方、日本人1位は一般参加の高宮(全体8位)。2位(同10位)、3位(同11位)は青学大の2人という大番狂わせだった。
ちなみに、青学大・下田の2時間11分34秒のタイムは日本人10代での新記録。昨年の大会で2時間7分39秒で日本人1位(全体7位)の今井正人(31)は13位。ロンドン五輪代表の藤原新(34)も37位。14年アジア大会銀の松村康平(29)は19位。有力選手は総崩れだった。
■7位まで海外招待選手が独占
 それにしても、26位の村山は「やせ馬の先走り」に終わったとはいえ、初マラソンで積極的に先頭集団についていった走りは評価できるし、見ている者に低迷する国内の男子マラソンに可能性を感じさせてくれた。
 タイムは度外視で、メダルだけを狙う五輪にペースメーカーはいないため、レース展開はまったく読めない。それでも序盤から有力なアフリカ勢についていかなければ話にならない。実力差があると言ってしまえばそれまでだが、この日は7位まで海外招待選手が独占し、第2集団を形成していた日本選手は一人も上位に食い込めなかった。
 粘り強い日本選手は、「息切れして落ちてくる選手を1人ずつ拾っていく走りが向いている」といわれてきた。もはや、そんな戦略は時代遅れだ。少なくとも、35キロぐらいまでアフリカ勢について走れるだけの体力、スピードを身につけないと入賞どころか、15位以内だって無理だろう。
 それを実現できるのは、既成概念にとらわれない若い指導者と、これから本格的にマラソンを始める若い選手たちである。
今日の逸品  
シンプルで美味い!
ごぼうと菊芋の金平
 

 

江川達也
ネット記事なので信憑性は低いと見ても。

うう〜ん。
ベッキーはウブすぎたのか。
ゲス川谷。ウブベッキー。…
いろんな女とつきあっていく川谷さん。
ひとりの男の人を一途に思い他の女性とつきあうことを許さず自分だけの物になって欲しいと願うベッキーさん。
あれ、
この前の産休議員にも似てるかも。
一夫一婦制の呪縛は永遠のジレンマを生むのだろう。
自由恋愛にして嫉妬という呪縛を個人の苦悩に戻すべきだ。
制度が嫉妬という欲望を後押ししてはいけない。
嫉妬はなくならない。
独占欲はなくならない。
独占欲が薄まる状況は作れる。
シェアできる時は心に余裕がある状況だ。
独占しなくても安心できる余裕のある時だ。
心に余裕があるのは精神が安定している時だけだ。
こころが安定している人は子供の頃に十分な愛情を持って育てられた人。だと言われている。
ベッキーは、どうだったのだろう。
一生懸命すぎるところを見ると、何か心に物足りなさを感じて育って来ていたのだろうか。
そういうことは今後、いろいろわかってくるのかもしれない。
わからないかもしれない。
ただ、この騒動に異常に反応する男女はどんな心理なんだろう。
やはり、こころに不安をかかえて生きているのかもしれない。
大きな不安感。
その不安が強烈な拒否反応をひきおこす。
旦那や彼氏に若い女が出来たらどうしよう。
そして、若い女が今の奥さんや彼女と別れて。って旦那や彼氏に迫って来たらどうしよう。
その若い女がみんなの人気者でかわいかったらどうしよう。
そりゃあ。不安だな。
旦那がそういう若い女の子と遊んでいても自分とわかれないような太い男だったら、自分も若い彼女も愛せるでかい男だったらどうだろう。
信頼があれば不安じゃない。
昔はそういう男が多かった。
吉原で旦那の相手する若い女を奥さんが選ぶ。という豪毅な夫婦もいた。
今の男は小さくなった。
同時に何人もの女をしあわせにできなくなった。
平安時代。
帝にとって1人の女だけに愛情をそそぐことが不倫だった。(いけないことだった。)
同じようにいろんな女に愛情をそそぐことが倫理だった。
戦後にその倫理が逆転してしまった。
正しい倫理が不倫となり。
不倫が倫理になってしまった。
頭おかしい男女が狂った愛憎劇を広げる事となった。
一夫一婦制という実験と間違った不倫という言葉はそろそろ終わりにすればいいのに、戦後生まれはどうかしてるぜ。W
川谷さん。ベッキーはもういいから、どんどんいろんな女のコとつきあっちゃってどんどん公開しちゃって下さい。
そして歌にして歌って下さい。
それが歌人という存在でしょう。
日本の歴史的文脈から、歌人というのはそういうものです。
バラエティタレントはそういう生き方はできないけど。
コマーシャルタレントはそういう生き方はできないけど。
サザンオールスターズの歌だって、ほとんどエロい歌なんだから。
私のカラオケの1番得意な歌はマンピーのGスポットなんだけど、あんまり歌ってる人が少なくて哀しいし、歌うとけっこう不評の場面が多い。
まんP〜のGスポットみたいな深い曲をいろんな歌人に作って欲しい。

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ゲス川谷「こんな大事になるとは思わなかった。もうベッキーと別れたい。あいつ重いよ」 : ぶる速-VIP
1: リバースネックブリーカー(東京都)@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 20:45:26.75 ID:CyvI6vrg0.net
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