サッカー男子 仏に勝利

 10月14日(日)

皆さんこんにちは。
敵地で行われたサッカー日本代表がフランスに1-0で勝利しました。

長友「このままじゃW杯勝てない」仏に勝利も内容不満…国際親善試合


スポーツ報知10月14日(日)8時4分配信




 ◆国際親善試合 フランス0―1日本(12日・パリ、スタッド・ド・フランス) ザック・ジャパンの主力陣が、12日のフランス戦での劣勢勝利に猛省モードだ。試合勘の欠如からミスの目立った主将の長谷部誠(28)=ヴォルフスブルク=は自己反省しながら「10回に1度勝てるレベル」と実力差を痛感。決勝アシストを決めたDF長友佑都(26)=インテル=も「このままではW杯で優勝できない」と苦言を呈した。この試合を視察した英プレミアリーグの名門、アーセナルのアーセン・ベンゲル監督(62)はDF長友を絶賛した。
 11年前の“歴史的惨敗”のリベンジを果たした高揚感はなかった。
 フランス相手に敵地で1―0勝利。「90分近く支配しても勝てない試合もあるということが今回の教訓」とRマドリードFWベンゼマが試合後に言い放ったように、日本は終始劣勢だった。特に前半は圧倒的劣勢に立たされ、放ったシュートはわずかに1本。フランスの決定力不足に助けられた。
 「勝ったという内容ではない」。試合から一夜明けた13日午前。ブラジル戦の舞台となるポーランドに出発直前に、大雨のパリ郊外での練習を終えた長谷部は厳しい表情で分析した。「試合全体でもシュート数は20対7で押されていた。10回戦っても1度か、せいぜい2度勝てるぐらいのレベル。今回は自分たちがアジアで日本と戦う対戦相手のようだった」。所属クラブで今季リーグ戦全7試合ベンチ外の苦境に立つ長谷部自身もミスが目立った。(記事伐採)
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