ブログ更新しました【節分】

2月3日(日) 節分

皆さんこんにちは。
節分は、立春の前日をさし、今年の方角は、南南東です。
節分に巻き寿司を食べる事を流行らせたのは、大阪の海苔屋さん達が考えだしたと言われてます。
なんで、うちも新鮮な魚を使って、海鮮ロールにしてみます!
 
今日の気になる記事紹介します。


天変地異の前兆か 鳴門海峡にマグロの大群がやってきた。



釣り人が30キロ級を次々ゲット!



 天変地異の前兆なのか――。
 昨年末から、鳴門海峡で100匹以上のクロマグロの群れが回遊し、一般の釣り人が、30キロ以上の大物をバンバン釣りあげているというのだ。幅約1.4キロの狭い海峡に、10隻以上の遊漁船が集まり、大騒ぎになっている。
 地元の鳴門市漁協関係者は、「一般の人が、釣り船から、クロマグロを釣ったという話は今年2回聞きました。普段は取れない場所なので驚いています」という。ブログで釣果をアップする釣り人や、高級リールが売れているなんて景気のいい話が出ている。昨年までマグロが釣れるなんてことはなかったという。なぜ急に群れが出現したのか。
 養殖マグロで有名な近畿大は「天然のクロマグロについて詳しい者はいない」「でも鳴門海峡のマグロについては何件か問い合わせはあります」と答えてくれた。話題にはなっているようだ。
 やはり、専門家でも分からないのか。国際水産資源研究所のくろまぐろ資源グループ・竹内幸夫グループ長が興味深い話を聞かせてくれた。
「これまで鳴門海峡で群れを見かけたという話は聞いたことがありません。ただ、普段いないところで、数百匹見つかるという例は過去にもあります。何らかのえさを追いかけてたどり着いた可能性があります。来年以降も集まるということは考えにくく、一過性の現象でしょう。釣りをされる方にとっては、今年を逃したら、しばらく楽しめなくなるかも知れません」
 今なら大物が釣れるかも。(記事伐採)
大きな地震の、前触れでなかったらいいのだけれども・・・・
本日のことばシェアーします。
ガツンと一発!しもやん語録
第521番 2月2日 困難