ブログ更新しました【島 耕作】

 
2月12日(火)

皆さんこんにちは。
最近、深刻化してる問題を紹介したいと思います。


中国が北京を本気で見捨てる日 大気汚染 6億人被害



【政治・経済】


2013年2月9日 掲載


大マジメに語られる「遷都」論
中国のユーウツを日本が救ってやれるチャンス!



<水不足、交通マヒ、在韓米軍の脅威も…>
 すさまじい大気汚染に見舞われている中国で、「政府は何をやっているんだ!」と人民の怒りが爆発している。6億人の健康に影響が出ているというから無理もないが、ついには、「もう北京を捨ててしまえ」という“遷都論”まで活発化し始めているから仰天だ。
 原因は大気汚染だけではない。北京市は約2070万人、500万台の自動車を抱え、水不足や交通事情の悪化が恒常化。「首都としてもう限界」という意見がある。
 「今回の大気汚染で首都移転の議論が過熱していて、3月に始まる全人代でも討議される可能性はあります。北京は盆地で空気がたまりやすいほか、南部に比べて水資源が乏しい。もともと建国の際にも、北京と同じくらい南京も首都の有力候補でした。ただ、議論にはなっても、現実的に首都を移転するのはかなり難しいと思います」
「中国の遷都論の背景には、韓国に駐留する米軍の存在もあります。北京からの距離は1000キロしかなく、米国を“潜在敵国”とみなし、警戒する中国にとっては脅威。軍部などにも遷都を本格的に検討すべきだ、という意見があるといわれます」(軍事評論家)
医師不足での中国では病院で、何時間も待つの当たり前で、夜中でも大気汚染による目や喉の痛みを訴える患者で溢れかえってる。
 冗談みたいな話だが、中国4000年の歴史は、首都移転を繰り返してきた“遷都史”でもある。国民の怒りをそらすため、本当に北京を捨てる日も来るかもしれない……。 (記事伐採)
もし中国の大気汚染を劇的に改善できる技術に日本にあれば・・・両国の友好に貢献するだけでなく、大儲けできると思うのですが。
本日の逸品
京赤地鶏と下仁田ねぎの塩焼き



地鶏の歯ごたえと、群馬の下仁田ねぎ 甘くて美味しい!

今日の下やんのことば シェアーします。


 

いつかは、仕掛けて行かないと・・・
http://www.teshigotokoubou-ittetsu.com/index.php?data=./data/l1/