【阪神新助っ人】

2月4日(日)立春

 

皆さんこんにちは。

 

また寒くなる模様

 

今日の記事

「ロザリオ」でなく「ロサリオ」  

 

元阪神広澤克実がべた褒めしてたな 

年間通じて活躍するだろうか?

 

韓国球団関係者が暴露 阪神・新4番ロサリオはここが弱い

 

 「2012年にはメジャーでも28本打ってるからね。ゲレーロよりやるかもしれんよ」



 あるセのコーチが警戒しているのが、阪神の新助っ人ウィリン・ロサリオ(28=内野手)だ。首脳陣が見つめる中、フリー打撃で58スイング中14本の柵越えを放った「大砲」は、「時差でまだよく寝られていない。寝られるようになれば打球も変わってくる」と言った。



 そんな新4番候補について、前出のコーチがこう語る。



「ロサリオは逆方向にも一発がある。中日から巨人へ移籍したゲレーロは昨季35本塁打をマークしたが、ローボールヒッターで高めと外角の変化球にやや弱い。ロサリオは振り回すタイプじゃない。ミートがうまく広角に打てるので打率も残すと思う。金本監督は4番不在に泣かされてきたが、ロサリオは最大の補強じゃないか。対戦する我々とすれば、ロサリオを止めるためにデータを集めなければならない」昨年までの韓国(ハンファ)での2年間は、打率.321、.339、本塁打33、37、打点120、111と堂々たる数字。おせっかいだが、韓国球団の関係者にロサリオの欠点について聞いてみた。



「三振データを見ると、外角のボールゾーンが32.8%。外角のストライクゾーンも加えると6割近い。カウントが0―2や1―2と追い込まれると、打率は1割6分。だから早打ちなんですが、日本の投手は韓国投手より総じて制球がいい。追い込んだら外角のストライクからボールになる変化球、またはボールからボールになる球で抑えることができるのではないか」



 開幕まで外角攻めを“温存”する。

 

本日の逸品

 

新ジャガイモのポテトサラダ

 

 

久々にこしらえました。

粘り気があり甘味たっぷり!