【餃子の王将無償提供】

2月8日(木)

 

皆さんこんにちは。

 

福井の大雪大変だ。

福井市にいる叔父さんが郵便物も届かずスーパーに何もない。

マヒ状態と言ってました。「籠城」するしかない。

 

「餃子の王将」が500人分の食事をドラバーさんに提供。

 

 

この状況で食べたらなお、旨いだろうな!

豪雪で車両が立ち往生している福井県坂井市では、国道8号沿いにある「餃子(ギョーザ – Yahoo!ニュース(朝日新聞デジタル)
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流石だ 日本人はほんと親切な国民だ。

 

今日の記事

 

北の美女軍団も到着 

 

いよいよ明日開幕

 

開幕式リハでわかった 平昌は“あれもダメこれもダメ”五輪

 

 3日に行われた開会式のリハーサルも、当日と同じ午後8時に開始。体感温度はマイナス22度という厳寒だったため、観覧客からはものすごいブーイングが湧き上がった。まず、保安検査のための列は100メートルにも及び、会場入りまで1時間以上待たされたからだ。携帯品として温かいコーヒーを入れたタンブラーやガラス容器は持ち込み不可。大会期間中にスタジアムなどの売店で使えるカードは五輪パートナー社のVISAカードだけだ。



 観客は写真撮影は許されているが、三脚や300ミリ以上の長めのレンズは持ち込めない。しかも、禁止条項については会場に案内板がなく、入場券の裏に「禁止ならびに制限品目に関してはホームページを参照のこと」とある。不親切極まりない。



 一般観覧客の多くは駐車場不足のため、ソウル駅からKTX(韓国新幹線)に乗って平昌や江陵に向かうことになる。料金は片道2万6000ウオン(約2600円)、往復で5万2000ウオン(約5200円)を払わされるばかりか、会場に近い駅に着いても、駅構内にあるコンビニは1軒だけというお粗末ぶり。「外国人客が来ても戸惑うばかりだ」と地元新聞が噛みついていた。

会場周辺のホテルも1泊60万ウオン(約6万円)というボッタクリぶり。極寒の平昌五輪ではしゃいでいるのは、青瓦台(大統領官邸)と北朝鮮だけというのが現実だ。



 現地入りした日本人観戦客が当惑するのが韓半島旗(統一旗)だろう。開会式で韓国と北朝鮮選手団が同時入場の際、旗には竹島が含まれてない。



 だが、北朝鮮応援団や民間団体が掲げる韓半島旗には「独島はわが領土」とばかりに大きく竹島が記載されている。4日の女子アイスホッケーの南北単一チームの対スウェーデン戦は公式戦ではないため、竹島入りの旗が会場全体に翻っていた。



■現地ではキム・ヨナより真央が人気



 現地に入って意外だったのは、韓国記者の間では平昌五輪の広報大使であるキム・ヨナよりも浅田真央のほうが人気が高かったことだ。キム・ヨナは母親が強欲で、長い間指導を受けていたブライアン・オーサーコーチらを一方的に解雇したことが理由らしい。

「浅田真央は笑顔が可愛くて、母親が病死しても、葬儀翌日から練習を再開した。けなげで嫌みのない女性という印象」と説明してくれた。その記者たちの間で知られている日本人選手といえば、スピードスケートの小平奈緒とジャンプの高梨沙羅くらいだった。



 ちなみに、開会式の予算は600億ウオン(約60億円)。韓国で有名なサイケデリック・ロックバンドのボーカル、ハヒョンウのコンサートも行われる。若者に人気のある歌手を呼んで気を引こうとしているのだろうが、マイナス15度の厳寒のなかで「政治の祭典」と化したイベントの幕開けを、果たして楽しむことができるかどうか。



(ジャーナリスト・太刀川正樹)

 

本日の逸品  

 

全国的な大雪で魚の入荷が少ないです

 

長崎産 本まぐろ赤身

 

 

綺麗な身です。