【一目惚れ婚】

2月9日(金)

 

皆さんこんにちは。

 

「止まない雪は無い」ようやく福井の大雪が解消せされました。

良かった

 

日の記事

 

バトミントン「オグシオ」の小椋久美子と神戸製鋼ラグビー部の選手と離婚の事を思い出した。

子供がいなかったんだ。

 

中島美嘉も “一目惚れ婚”が続かない理由を評論家が解説

 先日、離婚を発表した歌手の中島美嘉(34)は、前夫のバレーボール選手・清水邦広(31、パナソニック)に一目惚れだったといわれている。試合会場で見かけた中島が気に入り、猛アタックしたそうだ。



 相手が理想のタイプなら、欠点があっても我慢できる。好きでいられる期間も長いだろう。それで離婚するケースは少ないとされるが、家族問題評論家の池内ひろ美さんは、「一目惚れ婚がうまくいくのは、その人に見る目がある場合に限ります。見る目がなければ、“こんなはずじゃなかった”となる。それで離婚に至る夫婦は少なくありません」と指摘する。



 この場合の「見る目」というのは、世間一般のモノサシではない。自分に合っているかどうかを判断する力だ。これがなければ、いくら一目惚れした相手であっても、一緒にいるのがイヤになる。



「若いうちは、なかなか見る目が育ちません。35歳ぐらいまでの一目惚れは、性欲に直結したものだからです。セックスしたい、抱かれたいと思った相手を好きになるのです。でも、その先の結婚となると、文化を共有できなければ続きません。食べ方を汚いと感じたり、カネを使う感覚が違ったりすれば、関係はギクシャクし、心が離れていってしまうのです」(池内さん)

一目惚れを信じていいのは、35歳を過ぎてから。それまでは一時的な気の迷いと思った方がいいようだ。



「一目惚れは第六感です。そこが研ぎ澄まされるには、五感をすべて使った恋愛経験を重ねることが不可欠。性欲だけの恋愛を繰り返しても、決して身に付きません」(池内さん)



 中島美嘉も一目惚れしたとされるのは20代後半だった。むろん離婚の本当の理由なんて当事者同士にしか分からないことだが、少なくとも自分の娘が彼氏を連れてきたときは、なれそめをじっくり聞いた方がいいだろう。

 

本日の逸品  

 

紋甲烏賊(もんこう)

 

 

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