【防衛戦完敗】

10月22日(月)

皆様こんにちは

去年は台風で大荒れの天気でしたがいいお天気です。

この辺りの町内は秋まつりであちこちで神輿が担いでいました。

今日の記事

完敗だ 残念だが仕方ない

ボクシング村田が防衛失敗で…ゴロフキン戦“白紙”の大誤算

公開日:
ブラント(右)に翻弄された村田(C)共同通信社

ブラント(右)に翻弄された村田(C)共同通信社

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 赤く腫れあがった両目が「完敗」を物語った。

日本時間21日、米ラスベガスのパークシアターで行われたボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチで、王者の村田諒太(32=帝拳)が挑戦者で同級3位のロブ・ブラント(28=米国)に0―3の判定負け。3人のジャッジにいずれも8ポイント以上の大差をつけられ、2度目の防衛に失敗した。

「ブラントは思ったより速かった。右が読まれ、研究された印象。自分のボクシングの幅の狭さを感じた。完全に負けたと思った」

との言葉通り、ブラントのジャブとスピードに翻弄されて、自慢の強打は空回り。ほとんど見せ場のないまま、相手の手数に押し切られた。

今後について、「これだけ大きな舞台をつくってもらって、負けて、はい、じゃあ次、という気持ちになれない。そんなすぐに答えが出ることじゃないと思う」と明言を避けた村田。陣営も大誤算と頭を抱えている。

「この日の2度目の防衛戦をクリアすれば、来春にも元世界3団体統一王者のゴロフキン(36=カザフスタン)との対戦が予定されていた。今年9月にプロ40戦目にして初黒星を喫して王座から陥落したゴロフキンにとっても再起戦となり、世界中が注目するビッグマッチ。舞台はラスベガスか東京ドームが用意されるという話だった。この日の敗戦でそれも白紙に戻されることになる」(放送局関係者)

契約を結ぶ世界有数のプロモーター、ボブ・アラム氏(86)は、村田を興行的にも世界トップのボクサーに育てるべく、バックアップしてきた。この日の試合は自身がオーナーを務めるトップランク社の興行。そのメインイベントに、過去2度のラスベガスでの試合はいずれも前座だった村田の防衛戦を抜擢した。試合前から、米国ではまだ知名度の低い「ムラタ」の名前を連呼し、会見では「日本で最も有名なアスリート。アメリカで言う、モハメド・アリのような存在だ」と米メディアに宣伝していた。ゴロフキンとのビッグマッチもその一環で、日本では大手広告代理店やフジテレビが後ろ盾になって、村田を「カネを生むボクサー」にしようと躍起になっていた。

現地ブックメーカーのオッズは村田1.2倍、ブラント4.5倍。圧倒的に有利とみられた“格下”に足をすくわれ、陣営もイチからやり直しである。

本日の逸品

活〆つばす

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一昨日は2学年上のラグビー部先輩が来店。

当時は怖くて話しすらできない存在でしたが時間が経つと懐かしい話しで盛り上がりました。

朝の5時まで呑んでました。

先輩方身体でかいから酒の呑む料も半端ない。皆50歳やのに‥強い・・

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生ビール散々飲んで、さらに酒5升あきました。