【兵庫出身選手席巻】

8月20日(火)

皆さんこんにちは、

今日の記事

履正社が決勝進出

明石商業は全員兵庫出身は当たり前だが

履正社が兵庫の出身者がこんなにいるんだ。

中京学院大学中京の左のエースの不後君も玉津中学

明石商業へ行った方が近いやん

準決勝進出の4校に兵庫県出身者が31人 高校野球

神戸新聞NEXT
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 全国高校野球選手権の準決勝に進んだ4チーム。兵庫代表の明石商がセンバツに続いて4強入りしたこともあり、兵庫県出身者が31人もいる。

内訳は、明石商=17人、履正社(大阪)=10人、中京学院大中京(岐阜)=4人、星稜(石川)=ゼロ

準決勝第1試合では、明石商のスタメンは9人全員が兵庫出身。履正社には3人の兵庫出身者が名を連ねた。明石商の宮崎と履正社の桃谷は同じ湊川中。会下山小の同級生で幼なじみ。グラウンドで共にプレーするのは小学生以来という。両校ベンチ入りメンバーを含めると、36人中27人が兵庫県出身者だ。

「会下山少年野球部」に所属した小学生時代は共に投手だった2人。練習のない平日も、一緒に地元の公園で投球練習をして競い合い、試合ではチームの2本柱として活躍した。

そろってバッティングも得意で、「宮崎の方が器用でミート力があったけど、飛距離では負けなかった」と桃谷選手。同市立湊川中に進学した後は別の硬式チームに分かれ、卒業後、宮崎選手は地元兵庫の明石商へ。桃谷選手は「激戦を勝ち抜いて甲子園に出たい」と大阪に引っ越し、強豪の履正社に進んだ。

第2試合に登場する中京学院大中京のベンチ入りメンバーにも、左腕のエースの不後(玉津)ら4人の兵庫県出身者がいる。

 

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