【#忘年会スルー】

12月19日(木)

皆さんこんにちは

今日の記事

当たり前の習慣だったから考えた事なかった。

今の若い人達とっては忘年会は「苦痛、時間の無駄」と考える人が多いだろう

年配の人でも「転職組の人」は行きたくないと思っている人多いと思う

時間外は上司と居たくない、説教されたくない等「自己中心的な考え」の若者が増えてきている

あとは、若い人が酒を飲まなくなったのもあると思う。

忘年会、新年会というのは日本の家族式企業という体質が今までの慣習になってきているのだろう

松ちゃんもワイドナショーで言っていたが上司だって若い子に気を使っているんと

全く同感だ。上司だって日頃からうっぷん貯めていると思う

来年からは忘年会の在り方が変わっていくだろうな

これからの忘年会は残業代扱いにしていかないとダメかもしれない(忘年会代も会社負担になるかもしれない)

 12月にNHKが報道番組「ニュースウオッチ9」で取り上げたこと

松本人志も指摘!「忘年会嫌い」は若者だけではないという“実態”

12月にNHKが報道番組「ニュースウオッチ9」で取り上げたことでも大きな話題となった、「忘年会スルー」。どうやら、その流れは新年会にも続きそうだ。

「『忘年会スルー』『新年会スルー』とは、会社勤めする若者が会社や取引先が開催する忘・新年会を何かと理由を付けてスルー(不参加)することを指します。時計メーカー『シチズン』のアンケート調査によれば、『ビジネス関連の忘年会で適当と考える回数』は、1回が52%、0回が36.3%となり、1度も忘年会に参加したくないと考えるビジネスマンが3割超いることが明らかとなっているのです」(経済ライター)

若者たちが忘・新年会をスルーしたい理由としては、《お金を払ってまで上司の愚痴を聞きたくない》《お酌をしないといちいち注意されるのが苦痛》《普段からコミュニケーションを取っていれば、わざわざ年末の忙しい時期に時間を割く必要もない》などと考える傾向にあるという。

しかし、どうやら忘・新年会をスルーしたいのは、なにも若者だけではないという。12月15日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)では、ダウンタウンの松本人志が自身のエピソードを交えつつ、「楽しんでるフリをしているけど、結構つらい、本当はやりたくない上司もいっぱいいる。ということを君たち若者に教えてあげるよ」と、上司の気持ちを代弁している。

「実は、その話はかなり的を射ている面もあるようです。インターネットリサーチ会社の『ネオマーケティング』が18年に行った調査によれば、『忘年会が好き』と答えたのは20代で19%でしたが、40代が10%、50代が10.5%と40代50代の方が忘年会を好んでいないという結果もでていますからね」(経済ジャーナリスト)

ちなみに、「忘年会」を好きではない理由として40代、50代がともに最も多く挙げているのが、「親しくない人と会話するのが得意でないから」。上司と部下、これでは酒の席もますます盛り上がらないだろう。

(小林洋三)

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