【荒ぶる】

1月13日(月)

皆さんこんにちは

今日の記事

下馬評は明治の圧倒的有利

早明戦はやってみないと分からない!

早稲田が前半に(31点)仕掛けて 明治の出鼻をくじく

明治が後半30分に10点差まで追いついたがそこからの早稲田の集中力が凄かった!ダメ押しのトライ!

11年ぶりに奪還

早稲田ラグビー部の歌”荒ぶる” 優勝した時だけ歌える伝統の歌。

新国立競技場で「荒ぶる」絶唱(歌詞・音符付き)早稲田大学 …


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1 日前 – アップロード元: 弦巻イチロー

新国立競技場で「荒ぶる」絶唱(歌詞・音符付き)早稲田大学ラグビー部 2011/1/11. 弦巻イチロー. Loadin

斎藤組 荒ぶる 歌詞付き 早稲田ラグビー 2020.01.11 新国立競技場

大学ラグビー、早大復権! ここ一番で集中力…下馬評を覆して11季ぶり優勝 

ラグビーの大学日本一を決める第56回全国選手権決勝が11日、新装の国立競技場で行われ、注目の早明対決は下馬評を覆して早稲田大が11季ぶりに優勝。ここ一番で集中力を発揮して強さを見せる伝統が復活した。

最多15回の優勝を誇ってきた早大もこのところ精彩を欠き、日本一から10年間遠ざかっていた。昨年12月の対抗戦も明大に7-36で完敗。23季ぶりに決勝で実現した伝統の一戦も前評判は「明大有利」が優勢だったが、5万7345人の大観衆の前で、見違えるような鮮やかな戦いを見せた。

立ち上がりから攻守に鋭い出足を見せ、前半からトライを量産。特に32分にラインアウトからモールで押し込んだトライは、明大FWの戦意をくじくものだった。終了間際にも、監督の息子の相良(1年)がトライ。なんと31-0と大きくリードした。後半に入って、明大が5トライと猛追したが、早大も2トライを加え45-35で逃げ切った。

両チームとも速いパス回しでバックスを走らせたが、明大は横流れが目立ち早大のタックルに再三止められた。逆に早大は、SO岸岡(4年)がニュージーランドの名SOダン・カーター(神戸製鋼)ばりに前を向いたパスを繰り出すことで、ライン全体に縦のスピードがつき威力が増した。

40日前の大敗の借りを返し、相良監督は「守りのチームだったが、センターの中野も復帰し、この選手権から攻め続ける方針で臨んだ。選手たちが本当によくやってくれた」とたたえた。

一方の明大は、武井主将が「前半、デイフェンスで前に出ず受けてしまった。そのため相手の突進に食い込まれ、パニックになった。前半の取られすぎが痛かった」と悔やんだ。後半は小細工をせず、個々の走力を生かした攻めで大逆襲に転じた。10点差まで迫る意地を見せたが、新国立で初のラグビー公式戦は早大に軍配。日本一になったときだけ歌う『荒ぶる』が響き渡った。(スポーツジャーナリスト・柏英

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めばるの煮付け

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