【飾磨工柔道部顧問】

3月28日(土)

皆さんこんにちは

だいぶ桜が咲いてきました

今日の記事

金ピカのネックレスをつけた有名な先生だ。

多分こうなるだろうと思っていたが今の時代難しい

娘も柔道家で親父譲りの播州弁は半端ない

その辺の男ならやられるだろう。

練習中も容赦ない激が飛び交うけど結局、生徒との信頼関係が崩れたのだろう

TV出演多数 鉄拳制裁“チンピラ教師”が語った体罰論の噴飯

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三輪顧問の著書
三輪顧問の著書

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チンピラちゃうねん、教師やねん。」――刺激的なタイトルの著書の紹介欄には、<こんな先生、見たことない! 定時制高校柔道部を全国七連覇に導いた「ヤンキー先生」の熱血教育論!>とあった。

■テレビ出演多数

テレビにも多く出演していた兵庫県立飾磨工業高(姫路市)の柔道部顧問、三輪光教諭(55)が複数の部員に暴行を加えていた問題で県教育委員会は24日、同教諭を停職3カ月の懲戒処分にした。

昨年12月、三輪顧問は姫路市の大会でチーム成績が悪かったことから、1~2年生の部員を叱責し、長時間かつ厳しい練習を強要した。しごきに耐えられなくなった部員10人が登校を拒否し、学校に「顧問から体罰を受けた」と訴えた。同校は1月中旬、全校生徒へアンケートを実施。2018年から昨年にかけ、99人の生徒が体罰の現場を見聞きしており、体育の授業中、顧問が生徒を蹴っていたことも判明した。

その暴力行為はえげつない。「死ね」「ゴミくず」「ぶっ殺す」「ぶちくらわすぞ」「しばくぞ」「次、負けたらボコボコにいわすぞ」と部員に罵声を浴びせ、練習態度や試合結果が気に食わないと、誰彼構わずブン殴った。激高して竹刀を顔面に向けて放り投げたり、顔を足で踏みつけたこともあったというから、メチャクチャだ。

06年に同校に赴任以来、全国高校定時制通信制大会で11回優勝。「熱血監督」などとメディアももてはやした。顧問は当初、学校の調査に「コミュニケーションとして軽く叩くことはあっても、怒って手を出したことはない」とシラを切っていた。

体罰が常態化していた疑いもあるが、「在校生ベースに調査したので、それ以前の体罰の有無は追いかけられません」(県教委)。

運動部顧問の部員への体罰といえば、8年前に大阪市立桜宮高でバスケ部の主将(当時17歳)が精神的に追い詰められ、自殺した。三輪顧問は産経新聞(13年1月26日付)でこの件について意見を求められ、「生徒は言葉で十分理解できるはず。体罰は顧問のうっぷん晴らしとしか思えない」と語り、記事には「いかつい風貌だが、指導で生徒に手をあげることはない」と書かれていた。

本日の逸品

地元山科の竹の子

今朝掘ったばかりの新物

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アクが無く水だけで湯がきました。

刺身でどうぞ!