【SIDOUが悪い?】

9月28日(月)

皆さんこんにちは。

今日の記事

首をくくって亡くなったようだ

日本中がショックに包まれた

昨日常連さんと色々と話していて

あくまでも推測だが

今更関係無いが、結論から言うと「獅童」が悪いと言う事になった。

あいつが浮気するから離婚するにあたったと!竹内結子好きな常連のお客さんが言っていた。

旦那はまだ売れていない俳優でしかも5歳年下

精神面、収入面でも年上である竹内結子に甘えていたと推測される

産後鬱とされいるが夫婦仲が良ければこんな事にはならなかったはず

夫婦仲に何かあったとしか考えられない。

ひとりで何かしら抱えていたと思う。9か月の赤ん坊が可哀想だ。

竹内結子の親が面倒見るのだろうか?

「あんな綺麗な嫁が居るのに俺やったら浮気せん!」と常連さん

獅童も今は再婚して別の人生を歩んではいるが

結局、獅童が全部悪い!となった夜だった。

竹内結子さん突然の訃報で「産後うつだったのか?」の声

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女性誌で抱負を語っていた(C)日刊ゲンダイ
女性誌で抱負を語っていた(C)

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 女優・竹内結子さん(40)の27日の訃報に、業界内には「産後うつだったのか?」と勘繰る向きもある。

竹内さんは昨年2月に俳優の中林大樹(35)と再婚し、今年1月に次男を出産したばかりだ。

「ドラマ『ストロベリーナイト』で演じた女性刑事のように、クールビューティ―で強い女性というイメージもありますが、プライベートの竹内さんは、どちらかと言えば“繊細”なタイプですね」(芸能プロ関係者)

とはいえ、竹内さんはすでに子育てを経験済みだ。2005年6月に歌舞伎役者の中村獅童(48)と結婚(08年に離婚)し、同年11月に長男を出産している。「寂しい思いをさせたくないという気持ちもあったのでしょうが、とにかく長男を溺愛していた」(知人)という。

ただ、表紙を飾った女性誌「LEE」の最新号(10月号)のインタビューでは、こう話していた。

「実は2度の出産で仕事を離れることには不安がありました。特に長男のときは、私の代わりはいくらでもいると思っていて、怖くてたまらなかった」

その一方で、今は育児とステイホームが重なり、家で過ごす時間が長くなったことで、「40代も仕事という軸は持ちながら、家族との時間を楽しんでいきたいですね」と、明るく前向きにも語っていた。

ちなみに産後うつは出産後、数週間から数カ月、うつ状態が続くことをいう。女性ホルモンの急激な変動に加え、子どもの夜泣きや授乳、おむつ替えによる睡眠不足や疲労などが原因になる。

公認心理士の潮英子氏によると、産後うつは第一子に限らず、第二子出産後に陥るケースもあるという。

「いいお母さんにならないといけない、子育てを完璧にしないといけないと考える“優等生タイプ”の女性によくみられ、『明るそうに振る舞っていた』とか『旦那さんが子育てに協力的に見えた』のに……というケースもあります。周囲に頼り、子育てへの協力を積極的に仰ぐことが産後うつの回避につながりますが、コロナ禍の影響でそれもままならず、産後うつを一層こじらせてしまった可能性はあります」(潮英子氏)

竹内さんが産後うつだったかどうか、今となれば知るよしもないが、何か“予兆”はあったのかもしれない。

竹内結子(たけうち・ゆうこ) 1980年4月1日生まれ。埼玉県出身。96年にフジテレビ系「新・木曜の怪談 Cyborg」で女優デビューし、99年度後期NHK朝ドラ「あすか」でヒロインに。2003年の映画「黄泉がえり」から3年連続で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。代表作はフジ系「ストロベリーナイト」など。

遺作は今年7月に自殺した俳優、三浦春馬さんと共演した公開中の映画「コンフィデンスマンJP-プリンセス編-」。

最後の公の場は、今月1日に行われた「サッポロ一番『おうちで偏愛フェス』キャンペーン」のイベント。第2子出産の産休、育休からの仕事復帰ともなる場だった。

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