【悲願の初優勝!】

11月8日(日)

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森且行「SMAPやってなかったらオートレーサーになれてない」5人の仲間に感謝

「SG第52回日本選手権オートレース」を制した森且行=3日、川口オート

「SG第52回日本選手権オートレース」を制した森且行=3日、川口オート【拡大】

オートレースの日本選手権でSG初優勝を飾った元SMAPの森且行(46)が6日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)にVTR出演。優勝後初めてとなるテレビ出演で、仲間たちへの感謝の思いを明かした。

川口オートの「SG第52回日本選手権オートレース」は3日、第12Rで優勝戦(1着賞金1700万円)が争われ、森が悲願のSG初制覇。1997年7月のデビューから24年目、4度目のSGファイナルで“オートレース日本一”の称号を手に入れた。レース後のインタビューでは「やっと約束が守れてよかった」と涙声で語り、元SMAPのメンバー5人も祝福のコメントを発表していた

5日、同所で番組のインタビューに応じた森は「“仲間の5人”がすぐにコメントを出してくれたんで、うれしかったですね」と笑顔を浮かべ、5人のコメントについて「中居(正広)くんはあのままなんで、ちょっとギャグ交じりできてくれて。木村(拓哉)くんは木村くんですごいなって。(香取)慎吾ちゃんも、(草なぎ)剛、(稲垣)吾郎ちゃんも。本当に読むだけで涙が出てきました」と心境を告白。また、中居とは直接やり取りもしたといい「『大穴だったな』『やったぜ、おめでとう』って来ました。『飯行こう』って言ってくれたんで、『そうだね』『堂々と行けるね』って」と明かした。

華やかな芸能界から転身し、デビュー24年目。選手生活の支えになっているのが仲間たちの姿だといい、インタビューの中で「支えは、5人が頑張っている姿を見ることです。それが一番の支えです。みんなが頑張っているからこそ、僕も頑張れる」ときっぱり。「SMAPをやってなかったらオートレーサーにもなれてなかった。そこで培った精神力とかが、今やっと役に立ってきているかなと。目指すところはたぶん一緒だと思うので」と語った。

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