【何処へ・・】

4月22日(木)

皆さんこんにちは

昨日は暑かった

久しぶりに山菜取りへ 今年は少なく去年の3分の1くらいの収穫だった

詳しくはインスタグラムをご覧ください!

本日の逸品

ごめん臭い こりゃもまた臭い セッシぼん

君たちが居て 僕がいる

君名前は?僕チャーリー

新喜劇のレジェンドが次々と亡くなっていきますね

残っているのは、桑原の和ちゃん、めだか師匠くらいかな?

チャーリー浜さん78歳で死去…吉本新喜劇で”一番”こんなに

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「…じゃあ〜りませんか」は新語・流行語大賞に(提供写真)

「…じゃあ〜りませんか」は新語・流行語大賞に(提供写真)

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 18日に誤嚥性肺炎のため、入院先の大阪市内の病院で亡くなった吉本新喜劇のベテラン俳優・チャーリー浜(本名・西岡正雄)さん。78歳だった。通夜と葬儀は近親者のみで、すでに営んだという。

大阪出身のライター源祥子氏は「関西人にとっては老若男女、誰でも知っている、昨年亡くなった志村けんさんに通じるような存在ですからね。悲しいとしか言いようがありません」と話す。

ある興行関係者は「知り合ったのはチャーリーさんが大ベテランになってからですけど、誰に対しても分け隔てなく腰が低くて偉ぶらないし、愛嬌のある優しい人だったという印象ですね」と振り返る。

大阪市出身のチャーリーさんは1962年に新喜劇に入団。浜裕二の芸名で「…じゃあ〜りませんか」のギャグで人気を呼び、1990年にチャーリー浜に改名。翌91年には「新語・流行語大賞」の年間大賞に選ばれている。

「チャーリーさんは新喜劇の座長になったことはないけど、意外と”一番”と縁があるんや。新語・流行語大賞に『年間大賞』ができて一番最初に受賞したのがチャーリーさん。そのおかげもあって、新喜劇の東京進出もうまくいった。新喜劇ブームの一番の功労者やろな。後輩芸人には一番厳しかったし、ファンには一番優しかったように思うわ。確か”バツ4”やったと思うけど、それも吉本では一番とちゃうか」(在阪テレビ局関係者)

コロナ禍もあって最後の舞台出演は昨年3月だったというが、残念無念だ。