【2位デーデー・ブルーノとは何者?】

6月27日(日)

皆さんこんにちは

今日の記事

男子100m決勝で多田選手が持前のロケットスタートを後半も減速することなく優勝!

それより気になったのが2位選手だ。だれだ?

男子100m 初決勝2位デーデー・ブルーノとは何者? 向かい風に強い

配信

日刊スポーツ

男子100メートルで2位に入りサムアップポーズのデーデー(左)(撮影・江口和貴)

代表が内定した山県(左)と多田(C)日刊ゲンダイ
代表が内定した山県(左)と多田(C)日刊ゲンダイ

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  25日に行われた陸上の日本選手権、男子100メートル決勝は、多田修平(25)が10秒15をマークして優勝した。9秒95の日本記録を持つ山県亮太(29)が3位に入った。2人は五輪参加標準記録を突破しているため、五輪出場が内定した。